Ecxel算定シート
みなさまからの多数のご要望があり、
各講座にて添削用として使用しているEcxel算定シート(ステップ毎)を
講座終了後に提供させて頂くことにになりました。
Ecxelの基本操作及び関数入力が出来れば、
色々な建物形状にトライできることが可能です。
詳細については、e-mailにてお問い合わせ下さい。
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みなさまからの多数のご要望があり、
各講座にて添削用として使用しているEcxel算定シート(ステップ毎)を
講座終了後に提供させて頂くことにになりました。
Ecxelの基本操作及び関数入力が出来れば、
色々な建物形状にトライできることが可能です。
詳細については、e-mailにてお問い合わせ下さい。
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RC造の講座が始まりました。
ル-ト2-1とル-ト3(保有水平耐力)の2種類になっています。
詳しくは、各講座コース案内にてご確認ください。
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先日、事務所に施工会社さんから問い合わせがあった。
・住宅(S造 3F建 スパン:7mの3グリッド 昭和58年に新築)に木造2F建をEXP.Jにて接続したいとのこと。
図面&資料を確認すると、柱はやっぱり STKR材! が使用してある。
「法的にこの計画は難しいですよ。」と、いろいろと基準法その他のことを説明しても、納得がいかない様子。
STKRには罪が無いのになあ。。。。
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S造(保有水平耐力の検討)と木造(偏心率の算定により、間取りの自由度UP)
の講座を新しく始めます!
詳しくは「各講座コース案内」にてご確認下さい。
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先日、ある事務所で打ち合わせをしていた。
打ち合わせも終わり、みんなでお茶をしていたところ
その事務所のスタッフからかなり基本的な質問をされてドキッとしました。
Q:反力と応力の違いってなんですか?
A:うまく説明できるかなあ。・・・・・・・といいつつ5分経過。
ようやく 反力 → reaction 応力 → stress と対応。
簡単に言えば、相手があってなんぼと自分でかかえちゃうかの差だね!
これについていえば、英語の方がピンとくるね!
Q:・・・・・・なんとなくわかった気がするな。
A:・・・・・・あんまり気にすることないよ。同じ「力」だからね。
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安全工学という学術分野がある。
その中に有名な、そして考えさせられる法則がある。
構造設計に取り組むうえで、とても重要な「感覚・センス・経験値 etc」が含まれているとつくづく思う。
「ハインリッヒの法則」要約
一つのアクシデント(事故)が発生した場合、
その背景には、インシデント(事件)には至らなかった300ものイレギュラリティ(異常)が有り、
さらにその影には、数千に達する不安全行動と不安全状態が存在する。
沈まぬ太陽 山崎豊子 より引用
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